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4項目・その場で計算・登録なし

リフォームローンの返済シミュレーター

月々いくらなら続けられる? 借りる額・金利・返す期間・返し方を動かすと、毎月の返済額と総返済額、利息の合計がその場でわかります。

万円

工事費のうち、借りて払う分

%

初期値の年3.23%は、住宅金融支援機構が公表している、省エネ改修向けの融資の全期間固定金利(2026年10月・団体信用生命保険に加入する場合。2026年9月30日確認)です。目安として入れたもので、あなたに適用される金利ではありません。

年
返し方

返済の目安

動かすたびに計算し直します

毎月の返済額

29,288円

120回、毎月同じ額を返します

総返済額
351.5万円
3,514,560円
利息の合計
51.5万円
514,560円
  • 金利が1%上がると? 毎月の返済が1,415円、総返済額が17万円増えます
  • 元金均等にすると? 1回目は33,075円(3,787円多い)、総返済額は2.6万円減ります

年ごとの残高

残高を表で見る
年その年に返す額年末の残高
1年目35.1万円274.2万円
2年目35.1万円247.5万円
3年目35.1万円219.9万円
4年目35.1万円191.5万円
5年目35.1万円162.1万円
6年目35.1万円131.7万円
7年目35.1万円100.4万円
8年目35.1万円68万円
9年目35.1万円34.5万円
10年目35.1万円0万円

金利・返済額は例示です。実際の条件は金融機関の審査で決まります。

保証料・事務手数料・団体信用生命保険の上乗せは含みません。元利均等の毎月の返済額は1円未満を四捨五入、元金均等の利息は1円未満を切り捨てて計算しています。

300万円前後の予算で、どんな工事ができる?

考えている工事と予算の目安を送っていただければ、施工会社の立場から、工事の内容と費用の目安をお答えします。ローンの金利・審査・借り換えは、金融機関にご相談ください。

相談だけでも大丈夫です。ご相談は運営会社の株式会社紺野商事が受け付けます。

このシミュレーターについて

リフォームローンの返済額は、借りる額・金利・返す期間・返し方の4つで決まります。このシミュレーターは、4つを動かしたときの毎月の返済額、総返済額、利息の合計、年ごとの残高を計算します。

返し方は2つあります。元利均等は毎月の返済額が同じで、元金均等は毎月返す元金が同じなので、はじめが多く、だんだん減ります。同じ期間なら、総返済額は元金均等のほうが少なくなります。

金利の初期値は、住宅金融支援機構が公表している、省エネ改修向けの融資の全期間固定金利(2026年10月)の年3.23%です。特定の商品をすすめるものではありません。金利・返済額は例示で、実際の条件は金融機関の審査で決まります。

借りる前に比べておきたいこと

  • 総返済額で比べる

    手数料と保証料を足した総額で比べます。金利が低くても、手数料で総額が逆転することがあります。

  • 固定か変動か

    固定金利は返済中の金利が変わらず、変動金利は見直しで返済額が増減します。

  • 期間を延ばすと

    月々は軽くなる一方、利息の合計は増えます。延ばす前に総返済額の差を見ておきます。

よくある質問

毎月の返済額はどう計算していますか?

元利均等は、毎月の返済額が同じになる式で計算し、1円未満を四捨五入しています。元金均等は、借りる額を回数で割った元金に、毎月の残高にかかる利息(1円未満は切り捨て)を足しています。保証料・事務手数料・団体信用生命保険の上乗せは含みません。

金利の初期値は何の数字ですか?

住宅金融支援機構が公表している、省エネ改修向けの融資の全期間固定金利(2026年10月・団体信用生命保険に加入する場合)の年3.23%を、目安として初期値にしています。あなたに適用される金利ではありません。実際の金利は、借入先と審査で決まります。

元利均等と元金均等は、どちらを選べばいいですか?

毎月の額を一定にしたいなら元利均等、総返済額を少なくしたいなら元金均等が合います。元金均等ははじめの負担が重くなります。どちらを選べるかは、借入先の商品ごとに確かめてください。

リフォームのローンでも住宅ローン控除は使えますか?

返済期間10年以上のローンで100万円を超える工事なら、対象になりうる制度があります(2026年9月時点)。個別の税額や適用の可否は、税務署・税理士にご確認ください。

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